サン・アンド・ムーン オルゴナイトペンダント
女性性の象徴である月と、男性性の象徴である太陽。
その二つが絶妙なバランスを保つ・・・そんな、アーティスティックなオルゴナイトペンダント作品。
まるで三日月のように見える
【銅線コイルを巻かれたポイント水晶】、そして力強い無限のエネルギーを感じさせる太陽のような
【フェルマー螺旋形状の銅線コイル】。
二つのモチーフの間には、真実の愛の石
【アメジスト】の細石が配置されています。
それらが、非対称でありながら共に補い合い、絶妙なバランスを保つように埋め込まれています。
ブルーとパープルとピンクの
【グリッター(ラメ)】もその背後で、美しい輝きを放ちます。
そして、真のオルゴナイトしての機能を証明する
【シェイビングメタル(削り出された金属片)】が、このペンダントトップのベースにギッシリと詰められています。
裏面のベースカラーは、
【シーシェルパウダー(貝殻の粉)】が練りこまれた薄紅色。
このトップにつながるストリングには、カラフルに色づけされた
【ラバストーン】これは人と人との絆を深め、良好なパートナーシップを引き寄せるパワーストーン。
更に、邪なエネルギーをはね除ける聖なる木の種子
【ルドラクシャ】のビーズも使用されています。
愛に満ちた最高のパートナーシップを求めるあなたに最適の作品です。
ビビッと来た方は、お早めに!
【ルドラクシャ製品に関するご注意】
ルドラクシャのビーズをブレスレットやペンダントは水に濡らす事はあまりお勧めできません。
天然の木製ビーズですので、濡れたり乾いたりを繰り返すと劣化を早めます。
また、バリ島の人は宗教的理由からもバスルーム(トイレ)に入る時も外すそうです。(シヴァ神の象徴ですので、失礼に当たらないようにとのことです。)
ですので、入浴時や水仕事をされる際には外される事をお勧めします。
また、身につけていると自然に黒ずむように変色していきます。これは持ち主のエネルギーに同化していっているという事で良い事とされています。
さらに、ルドラクシャのビーズが割れてしまった時は、何らかの前世からのカルマが解消されたり、何かしらネガティブなエネルギーから守ってくれた証だと言われてます。